ひかり電話とは

ひかり電話の特徴

電話料金のコスト削減だけでなく、現在ご利用中の電話番号でも、そのままご利用いただけます!!

ひかり電話の特徴

しかも、NTT電話加入権(通常税抜36,000円)は不要。

新しく電話をひく場合、加入電話だと通常、36,000円(税抜)の電話加入権が必要です。ひかり電話なら、電話加入権は必要ありません!初期費用を抑えたいオーナー様必見です!

※1 通話時間が短い場合や割引サービスの加入状況などによっては通話料がお得にならない場合があります。
※2 一部、現在ご利用中の電話番号をそのままご利用いただけない場合があります。また、現在ご利用中の電話番号をそのまま利用する場合、別途工事費がかかります。
※114(お話し中調べ)など、一部かけられない番号があります。
※停電時は緊急通報を含めて通話ができません(ひかり電話停電対応機器などをご利用いただくことで、一定時間、通話が可能となる場合があります)。
※ISDN対応電話機、G4FAXなど、ご利用いただけない電話機があります。(アダプタなどの追加によりご利用いただけるISDN対応電話機もございます)

よくある導入例

ケース1

ケース1

ケース1

ひかり電話なら、電話とFAXの番号を分けても、ネット料金+1,000円ほどで利用可能!ランニングコストが抑えられて通話品質も良く、店舗・個人事業主には大変好評です。

ケース2

ケース1

ケース1

ボイスワープによる転送、事務所や店舗にかかってきた電話がそのまま転送されます。相手の電話番号が表示されるので、折り返し連絡もスムーズ。外出中に事務所・店舗にかかってきた電話を携帯電話で対応できるので、ビジネスチャンスを逃しません。さらに毎月3時間分の無料通話分もついてお得です。

ケース3

ケース1

ケース1

電話番号が表示されるので、かかってきた相手がわかるのが便利!取引先やお得意様、通常のお客様からの電話なら、受話器をとる前にこころの準備ができます。しかも、着信履歴が残るので電話をとれなかった時も折り返し対応が出来ます。また、電話機の着信履歴のみならず、自宅や会社に着信があったことを、あらかじめ指定したパソコンや携帯電話のメールへお知らせすることができる「着信お知らせメール」もあります。「ひかり電話A(エース)」では、標準オプションです。

開通までの流れ

開通までの流れ

※電話回線工事の目安です。電話機設置は別途ご相談ください。
※電話番号や電話番号数によって即日準備できない場合があります。

ひかり電話をご契約するにはフレッツ光にする必要があります!

フレッツ光東日本
フレッツ光西日本

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